色弱・色盲 色覚特性を補正するダルトン メガネレンズ

ダルトン Dalton 色弱・色盲 色覚異常を補正レンズ

ダルトンメガネセンター東京 >色弱について >色がどう見える?

 

色覚障害 色弱・色盲 色がどう見えるのか?

 

  色覚障害の方が色をどのように見ているのか?色覚障害の方のご家族でも理解しにくい部分です。

 

どんな場面で色の識別に困っているかを知ることが、色覚の多様性を理解し、カラーバリアフリーの第一歩になる思います。

 

たとえば、街中でよく見るLED(発光ダイオード)の看板です。

赤、緑、オレンジなどのLEDが光っています。

LEDの看板 ダルトン

 

 

 

色覚には個人差がありますので、下の画像は一例ですが、色覚障害(色弱・色盲)の場合はこのように見えています。

赤のLEDは光っているのは分かりますが、色が識別しにくい状態がお分かりになるでしょうか。

LEDの色が見分けにくい状態 ダルトン

 

道路標識や交通機関の路線図、信号機、電気製品の表示なども同じように見えるわけです。

色を見分けたり、色で判断する場合に支障が生じる可能性があることを理解しましょう。

 ダルトンメガネセンター東京

色がどう見える?

 

ダルトンメガネレンズ

色弱治療について 
色覚特性、色覚障害とは 
色覚異常とは 
色がどう見える? 
色でこんな経験は? 
仕事でお困りなら 
色覚検査 
色覚障害 用語の説明 
カラーバリアフリーとは 
色とは 

 

参考:
色覚障害について
石原式色覚異常検査表

 

ダルトンメガネセンター東京
 
色弱・色盲 色覚障害を補正するメガネ レンズ ダルトンメガネレンズ